〜気功施術〜
「 病は気から 」。一本の指先から気を送って患者の自然治癒力を高める――。
無為気功養生会代表の廖萃萃(リョウスイスイ 世界医学学会正会員、「一指禅功」の宗家・劉永言 医師の内弟子)は、一指禅功という伝統の気功法を継承し、一指禅功点穴療法を用いて、病気やストレスに悩まされていす多くの方の健康回復を手伝っています。
予約制 定休日 火曜日
入会金 3,000円
相談 無料
一般 5,000円/回
コースA 30,000円/月 (月六回以上受ける必要のある方にお勧めです)
コースB 50,000円/月 (難病、重病適用)
回数券 30,000円/七枚 (本人でなくても使用可能、三ヶ月有効)
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女性、60代。腎結石。2006年2月26日左下腹部激しい痛みが出た。病院でレントゲン検査をおこない、3mmの腎石があると分かった。一週間薬を飲んでいたが、その間に自宅で尿をろ過して調べていたが砕けて砂になって出てくることも無く、また、痛みも治まらなかったので薬は効かなかったと(自分で)判断した。そして再度病院に行く前に先生の施術を受けた。2006年3月5日に施術を行い、体全体が軽くなって、すっきりした感じがした。まさに、つまっていた腎石がとれてすっきりしたような感じがした。 2006年3月10日にレントゲン検査を行い、腎石はなくなっていた。
男性、70代、脳梗塞、小脳萎縮、三半規管障害
脳梗塞で倒れて、病院に運ばれた。小脳萎縮と三半規管障害といわれた。真直ぐ歩けず、三級障害と認定された。治れないと宣告されて、歩かないまま退院した。一年前から施術を受けて、今は真直ぐ歩けるようになった。病院の診断では、障害の程度は三級から四級に軽減しいわれた。
男性、50代、肝臓癌
20年前B型肝炎、肝硬変の前段階といわれた。17年前、肝硬変と診断され、胆嚢摘出手術を受けた。3年前、静脈瘤破裂で大出血、気功施術を受け始めた。週一回通うか通わないか、断続的に施術を受けていた。今年の2月に肝臓癌といわれて、検査では、1.5センチの大きさがある。3月からコースの施術を受けて、週2−3回を受けて、一が月半後、検査で1.0センチに縮小した。これ以降、週一回のベースで施術を受け続けてきた。7月のはじめに検査を受け、7ミリに縮小し、しかも良性のものになったといわれた。
男性、60代、食道癌
食道癌にかかり、2007年の一月の検査でその大きさは3.5センチだとわかった。
3月から気功の施術を受けて、6月9日の検査では、大きさは2.5センチに縮小し、しかもそのコアの部分の色は綺麗になったといわれた。八時間もかかる大手術と2が月の入院もしないで済み、失職も免れて本当に感謝に堪えません。
60代女性、気功歴6年、三年休止後再開して1か月(2006年)
電車で来たとき、身体がだるく、不安で、不安で、途中で帰ろうかなとも思っていた。気功の練習と施術を受けて、身体中にあったもやもや、タバコの煙のようないやなものがスーと消えていた。身体中がきれいになっているような気がする。
一週間に、気功を練習と施術を受ける日だけが、朝までぐっすり寝られる。他の日は一晩2、3回ぐらい目が覚めるのに。
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40代女性、気功歴2年(2006年)
気功の練習と平行して廖先生の施術を受け、あちこちの病院通いではどうにもならなかった重度の生理不順の症状がなくなった。 |
公務員のTさん(2004年)
「ひどいムチウチ症で、練習と施術で改善。 主人も心筋肥大症だったが、わずか一ヶ月の施術で食欲が増し、逆に体重が7`も減り、体調も良くなった。」
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オペラ歌手のKさん(2004年)
「心臓の疾患で、突然死の可能性があると診断された、二ヶ月で心臓に関するデータが正常値に戻った。」 |
学生のNさん(2004年)
「膠原病、二年間通い続けて良くなった。」 |
公務員のDさん(2004年)
「頚椎ヘルニアのため眠れなく食欲もなかったが、一ヶ月で体が好調。」 |
Mちゃん(四歳)(2004年)
「小児脳性マヒで立つことも歩くもできなかったが施術半年、手すりをつかんで階段を登ることができた。」 |
Yくん(六歳)(2004年)
「大脳皮質形状異常で半身不随。施術一ヶ月で便器に座れるようになり、三ヶ月で両手で手すりをつかんで五分立つことができた。」 |
主婦のMさん(2004年)
「乳がんで通院中。副作用で髪が抜けてかつらを着用していたが、三ヶ月の施術で元気になって、髪も生えた。」 |
学生のSくん(2004年)
「急に不安になって吐き気をもよおし、食欲がなく、二回の施術で元気に。」 |
Kさん(2002年)
狭心症、脳のつまりが二が所。左の肩・首・腰と左足が痛くて、たびたび転がることが多かったです。施術を受けた後、全身がとても楽になり、気分もよいです。
最近、自然に歩くようになりました。まえから、体重は最低でも5キロを減らさなければと病院で注意されており、たびたびやせるのに苦労しているが、施術をうけて、1が月たらずですのに、実際なんの苦もなく体重が減りとても楽になりました。別に食事はダイエットしておりませんのに。
これまで、毎月病院にて薬をいただいておりますが、今回の検査の結果は大変よくて月一回を2が月一回の通院に替わりまして血圧および血行の検査は完全正常になりました。
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Hさん(2002年)
生理痛と生理不順の治療のため病院で薬をもらっていたが、身体がだるくなり、吐き気と頭痛が激しく、甲状腺がはれた。別の病院で診察を受け、投薬の副作用といわれた。
その後、腹痛、便秘、下痢、乳腺がはれて痛くなる。腸ポリブがありと診断されてレーザーでとった。さらに痔の手術を二回受けた。腸が長すぎるため、ねじれたり、便がつまったりして、腸壁がこすれて炎症をおこしているために便秘、下痢、腹痛がおきるといわれて、病院の先生に「下剤と浣腸しか治療方法がない」といわれた。
気功の練習と施術をうけるようになり、次第に体調が好転の兆しを示した。腹痛のおこる回数が減り、乳腺の痛みも減りました。便秘と下痢は以前に比べればよくなっている。検査の結果、腸の動きがとてもよくなった。婦人科のポリブも消えていた。 |
| Uさん(2002年)
33年前からくしゃみ、ぜんそくの発作は26〜27年前から、呼吸がときどき混乱する。3年前から血尿(++)、去年(2001年)10月に胃にあるポリブを2つ取った。週2回気功点穴の施術を受けて、第3週目、10何年ぶりに連続三日の高熱で、たいりょうの膿痰を吐き出した。そのあと、とても楽になって仕事に復帰した。現在、症状はほとんどでていない。ランニングもできる。 |
| 上記以外にもリウマチ、心臓疾患、腰痛、生理不順、心身症、自閉症で悩む方が多数通っています。健康面でお悩み方は一度ご相談なされてはいかがでしょうか。メールでも電話でも受付ております。(相談のみは無料です) |
廖萃萃先生(2006年3月29日)
最近、目の病気で「一指禅功点穴療法」の施術を受ける方が増えてきました。いずれでも、施術を受けた後に、「明るく見えるようになった」と喜んでいます。
その一人は、目の前に「ゴミを見えるように」、五百円玉より大きい黒っぽいものが目の前に飛んでいるようにみえているそうで、病院で検査を受けて、「網膜はく離」と診断され、しかも、「治れない」と言われました。本人があきらめましたが、身内の方に勧められて、私のところに来ました。
一回目と二回目の施術を受けた後に、目の前に見えた「ゴミ」のようなものがある程度小さくなったような気がするそうです。三回目の施術後に、「ゴミ」ははっきりに小さくなって、全体に黒っぽくたったのは、周りの縁だけ黒みが残っているようになったそうです。現在は、目の外側にまた少し異常を感じるような状態だそうです。今日、病院で再検査を受けてきました。その話によると、「網膜はく離」はほとんどなくなって、「心配しなくでよい」と言われた。ちなみに、視力の検査で、前回より二、三行下のマークも見えるようになって、看護婦さんは「これも見えるの?」で不思議な口調で「視力は1.5ですよ」と。本人はうれしくで、「もう少しで完全に治るかもね」と言います。
中医学では、五臓六腑の精気が目に注いでから、目が物を見えるようになると認識しています。もし、五臓六腑の精気が不足であれば、目に十分な栄養が与えられず、したがって、目の異常が生じ、視力低下・白内障・緑内障・乱視・網膜はく離・さまざまな目の炎症、などなど。
解剖学から見ると、目の病気はほとんど目の毛細血管、血流、眼球中の液体、視神経などの異常と関わっています。「一指禅功点穴療法」の施術は、五臓六腑の機能を調節し、術者は精気を対象に注ぐことによって、相手の精気を増強します。さらに直接目に気を注ぐことで、目の血管、神経、結晶体などの異常を正常化させます。ですから、目の病気にはよい効果が得られます。
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