〜本部道場の気功体験談集〜

(40代女性、気功歴2年)2006年
  気功の練習と平行して廖先生の施術を受け、あちこちの病院通いではどうにもならなかった重度の生理不順の症状がなくなった。

(50代男性、気功歴1年)2006年
  最初から、理論の説明が少なく欲求不満を感じ3ヶ月でやめようと思っていたが、実は心と身体を休ませるための、素晴らしい教室だった。

(50代女性、気功歴1年)2006年
  整体などに通ってもひどい肩凝りが治らず、辛いのが当たり前の生活をしていたが、今では肩が凝らないのが当たり前になり、肩凝りがないことも気付かずにいる。

(30代2児の母、気功歴半年)2006年
  疲れやすく、朝起きた時、しばらくは足首や脚のコワバリがひどく、ロボットのようにしか歩けませんでした。冷えもひどく、肩凝りもありました。気功教室で先生がよく「そういえば、ああいう症状がなくなったと思う日が来るよ」と言われていましたが、最近、脚や足首のコワバリがないことに気付きました。血行がよくなり、脚のむくみがとれ、脚が細くなりました。足も小さくなり靴のサイズが0.5cm小さくなりました。仕事をしていても疲れにくくなりました。

(50代女性、気功歴1年)2006年
  長年の便秘症から解放された。夜よく眠れるようになった。心にゆとりができた。

(60代男性、気功歴2年未満)2006年
  心筋梗塞で、心臓の筋肉は半分死んで、心臓のパワーは正常の半分になっています。気功を習い始めて、最近の心臓超音波検査では、心臓のパワーは正常の6割まで増えてきました。検査してくれたお医者さんは「心臓が良くなったね」というが、主治医は不思議な顔していた。私は、「きっと気功を練習したから」だと思います。次回の検査を楽しみしています。

(60代女性、気功歴6年、三年休止後再開して1か月)2006年
 電車で来たとき、身体がだるく、不安で、不安で、途中で帰ろうかなとも思っていた。気功の練習と施術を受けて、身体中にあったもやもや、タバコの煙のようないやなものがスーと消えていた。身体中がきれいになっているような気がする。
 一週間に、気功を練習と施術を受ける日だけが、朝までぐっすり寝られる。他の日は一晩2、3回ぐらい目が覚めるのに。

(60代男性、2002年)
  3年前の4月に肺気腫による気胸で右肺を手術、同時に悪化した胆嚢を摘出して、7月に退院。その秋に体調がくずれ、翌年にはめまいが始まった。頭から大腸までCTその他の検査をしたが、原因は不明。めまいは益々ひどくなった。
 昨年(2001年)4月に無為気功に入門した。体調はいつの間にか快方にむかい、めまいも6月には無くなった。7月の検査では息を急激に吐く時の量は標準より少し低いものの、通常呼吸の肺活量は標準以(110%)だった。
 それまで肺気腫は不治の病で、薬は病の進行をおさえるだけと聞いていたので、本当に驚いている。現在気功を続けながら学習塾の仕事をしている。

(Aさん)2002年
  私は痩せるために、いろいろなダイエットを試してみましたが、苦労をかけて一生懸命やって、一時的に体重が減っても、すぐにもとの体重になっておりました。
  ダイエットを締めておりましたところ、友人からダイエット気功というのが始まるけど、どうかしらという連絡をいただき、すぐに先生にお電話をしましたところ、週に2回で、10回コース、教えるとおりにやっても、体重に変化がなければ、費用を返却するということまで約束してくれました。私は、少しでも体重が減るならぱと思い、コーズに参加しました。
  このダイエット功法は、「波功」、「カエル功」と「観音蓮花座功」、三つの功法からセットした気功法です。私は、この波功を食事前、空腹の時、いつでもどんなところでもしました。パックマン(テレビゲームの一つ)が体の中で、脂肪をバックパック食べて、溶けさせて栄養になり、余分な脂肪は体外に汗、尿となつて出ていくというイメージをしながら、逆腹式呼吸で練習しました。また、カエル功を練習するときに外気を体内に入れるとイメージをしました。観音蓮花座功の練習を始まるするときに、自分の目標体重、または理想的なプロポーションをイメージしました。波功をしていますと空腹を感じる事が少なくなり、食事をしましてもほんの少しで満腹になり、朝にはコーヒーまたは水、昼には野菜サラダ、トマトジュース、夜にはところ天、冷奴という食事でも、今年の夏の暑さに負けませんでした。

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