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周林博士

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周林博士

  若いときから、人類のためによりよい治療法を見つけたいと志していた周林氏は、上海交通大学に通っていながらも、独学で「人体のバイオスペクトル(生体輻射)」を研究し始めた。十年もの月日を費やして専攻した結果、氏はバイオスペクトル(生体輻射)を人工的に再現することに成功した。さらにこの技術を「簡易化」・「簡便化」して普及に努めた。バイオスペクトルは免疫と治療で著しい効果を示した。

  氏の科学技術での成功は早くも中国国内外で高く評価・認定された。同様に、商でも成功を収めた。その発明である「周林保健儀」は1987年ですでに六万台も海外に輸出し、当時の中国では最大級の輸出貿易であった。

  今日周林博士は北京周林バイオスペクトル本社の会長兼社長になられ、以下のような高い栄誉を獲られた。

・1998 上海交通大学客員教授

・1995 中華全国青年連合会常任理事

・1993 中国の全国人民代表大会の代表に再度選ばれた

・1991 中国の最も傑出した十名の青年の一人

・1989 中国政府が米国で「周林実験室」を成立
     中国建国40周年の先進労働者
     中華医学会が「全国第一回生体輻射学術検討会」を開催

・1988 中国の全国人民代表大会の代表

・1987 国家レベルの貢献のある青年・中年専門家

・1986 雲南生物医学プロジェクト研究所所長

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